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RO浄水器

アンダーシンク型 S-001

日本初 NSFインターナショナル認定
日本初 WQA(水質協会)ゴールドシール認定

アンダーシンク型 S-001
世界中の家庭でもっとも使用されている5ステージモデルの最高峰。
日本のブランドShimada(R)が約3年の研究と試作を費やし、他にはない独自の前処理フィルター、ブースターポンプ、オリジナルメンブレンを開発しました。
他同形モデルとの大きな違いは、耐久性・除去性能です。
発売以来毎年1千台以上の販売実績のある信頼と品質の1台です。クリニック、デンタルなどの医療機関、レストラン、社会福祉施設、ご家庭などで広く愛飲されています。

カウンタートップ型 S-002

日本初 WQA(水質協会)ゴールドシール認定

アジアの家庭で人気のカウンタートップモデル。カウンタートップで5ステージは、Shimada(R)のこだわり。
アンダーシンク型S-001と同じ水質と耐久性を求めた、カウンタートップの最高峰。やはり他同形モデルとの大きな違いは、耐久性・除去性能です。
発売以来毎年1千台以上の販売実績のある信頼と品質の1台です。クリニック、デンタルなどの医療機関、レストラン、社会福祉施設、ご家庭などで広く愛飲されています。

従来の浄水器では、もう時代おくれ!
これからは「RO浄水システム」が必需品です。

米国政府が開発委託、一般家庭からNASAまで広く普及。

「RO浄水システム」は、1960年代にアメリカ政府が巨費を投じて大学や企業に開発させた技術で、現在アメリカでは広く一般家庭に普及しており、世界各国の多くの権威ある機関が採用しています。
NASA(アメリカ航空宇宙局)スペースシャトル、国際オリンピック委員会、各種医療機関(腎臓病透析用)、クイーンエリザベス号(海水の淡水化装置)、漁船、軍艦の造水装置など、幅広く使われています。
RO(Reverse Osmosis:逆浸透膜)方式の仕組み

RO浄水システムと他の水処理システムの違い

一千万分の1ミリの超微粒孔で、
ほとんどすべての有害物質を除去し、安全で美味しい飲料水をつくります。

「SHIMADA RO浄水システム」の逆浸透膜フィルターは、0.0001ミクロン(1千万分の1ミリ)の超微粒孔です。水中の最も微小なウィルスよりもはるかに小さい孔なので、一般の浄水器で使用されているフィルターでは除去できない有害物質のほとんどすべてを除去できます。
従来式(一般的な浄水器)とSHIMADA RO浄水システムの違い
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